エキナセアをじっと見る

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去年買ったエキナセアがちゃんと咲き始めた。

 

 

 

 

小さなひまわりのように見える。

 

 

 

 

近寄って見る。

 

つぼみ。

 

 

 

 

開き始めは花びらと真ん中の種の違いが分かりづらい。

 

 

 

 

ちょっと渦巻。

 

 

 

 

花びらがどんどん伸びる。

 

 

 

 

種と花びらは完全に見分けがつく・・。

 

 

 

 

だけど・・真ん中の種にみえるところだけど・・そこも花だよね?

 

 

 

 

これ、全体が花の塊なんだよね・・きっと。

 

 

 

 

キク科だから・・花の塊だよ。

 

このツンツンした所、ツルツルでかわいいんだよね。

 

 

ムラサキバレンギク(紫馬簾菊、学名:Echinacea purpurea)はキク科ムラサキバレンギク属の多年草。属名のラテン名でエキナセア(Echinacea)またはエキナケア(同)とも呼ばれる。

北アメリカ原産の多年草。花期は7〜10月頃で、頭状花(花の中央に見える部分)は盛り上がり、舌状花(花弁に見える部分)はやや下向きに咲く。繁殖は、実生、株分けによる。 ウィキペディア

 

 

 

 

 


2018.06.14 Thursday | 花ばな07:19comments(0)trackbacks(0) | by わたし
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